皆様 こんにちは!!
まず初めに、今回の国難に値する、甚大なる被害を受けられた北関東、東北の方々の亡くなられた方々、いまだに
発見されてない、ご遺族の方々のご冥福をお祈り申し上げます。又東北地方太平洋沖地震による、インフラ回復、復旧を1日でも早く
出来ることお祈りします、そして、原発事故による退避されての移転移動の艱難辛苦が少しでも収束し、元の生活に早く戻れる日の到来を祈願しております。天変地異は突然来て、すべてのものを飲み込み、耐え難い生活を避難先で送り、避難先で不幸にも亡くなられてしまい残念でなりません。天災から人災にならぬよう、政府、議員、諸官庁の方々が、現地にまず入り、現実を見て、超法規的行政、仕事をせずして、東京にいて、報告のみで判断して終わるのでなく、各議員が現地に入り、国、政府への橋渡しをしないと、復旧は遅れるばかりです、原発は人災に近いですし、なぜ、マスコミは戦場状態なのに行かないのか不思議ですし、報道で被災地に行くわけですから、
支援物資も持参できます。食料、水も避難所で違います。均等に配給できないものかと思います。
私達は14日に広島を出て(トラック3台)で日本海ルートで秋田に入り、其処から盛岡まで行きました。グーグルの交通案内でいけます。
フェースブック、ツイッターで現地のNPO法人と連絡取れました。18日の午前に広島に帰還です。
災害復旧はこれからが本番です。命があるだけ幸せと申してましてましたが、生きて、生活、仕事が待ってます。
ましてや、余震もあり、不安です。乗り越えて、皆さんと協力して、励まして、行きましょう。
我々が出来ることは祈願と護摩しか出来ませんが、被災にあった方々の復活を願ってます。
パワースポットどころでは有りませんが、自粛もそろそろやめて、我々が元気にならないといけないとおます、
震災が起きてちょうど1ヶ月たちました。前向きに、一つ、一つ、解決して生きましょう。政府は会議ばかり、小田原評定です。
道路、港、インフラの整備で、どんどん物資を入れて、孤立してるところはヘリコプターで運べばいいです、超法規です。
官邸た東電の本社の2階にいても現実は伝わりません。まずは現場です。その点、自衛隊、消防、警察は頑張ってます。
ボランティアもこれからです、一からのやり直しですが、上向いて第一歩を復興に向けて踏み出しましょう。
顕空、合掌 23.4.12
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